CSR(企業の社会的責任)

セブン銀行は、CSRを「お客さまや社会から支持され環境や社会と共存する企業として主体的に果たすべき社会的責務」と定義し、セブン銀行の事業の継続・発展のためには、CSR活動が不可欠であると認識しております。
セブン銀行では、「社是」「経営理念」及び「倫理憲章」に基づき事業を営み、これまで例えば、「ATMの省エネモードの設定」や、「販促物等を紙からディスプレイ表示に変えたことでのペーパーレス化」、「ATMセキュリティの強化によるお取引きの安全性の確保」等に努めております。
2007年7月には、セブン銀行が取組むべきCSRを把握するために、セブン銀行の事業を点検・評価し、事業内容や規模等を踏まえた継続的かつ実効性のある取組みを行うことを定めた「CSR基本方針」を制定いたしました。この基本方針のもと、セブン銀行をあるべき形(持続可能社会を実現できる会社)にすべく、取組んでおります。
- システム安定稼働
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ネットワークシステムの安定稼働についてご紹介します。
- 安心・安全なサービスの提供
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ATMのセキュリティ対策や不正な取引、金融犯罪の防止についてご紹介します。
- 多様なお客さまへの配慮
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音声ガイダンスサービスや外国人の方へのサービスをご紹介します。
- お客さまとの対話
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お客さまの声を事業に反映させる体制・取り組みについてご紹介します。
- パートナー企業との連携
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パートナー企業との連携についてご紹介します。
- 環境負荷の低減
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事業活動および従業員における地球環境保全についてご紹介します。
- 社会とのコミュニケーション
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地域社会や投資家等とのコミュニケーションについてご紹介しています。
- 働きやすい職場作り
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職場環境の整備に向けた取り組みについてご紹介します。



