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知ってる?知らない?セブン銀行

セブン銀行の生い立ちは?

すべてのはじまりは、お客さまの声から

ATM事業を主力とする独自のビジネスモデルを核とし、お客さまの生活インフラに溶け込むまでに成長したセブン銀行は、どのようにして生まれたのでしょうか。

すべては、お客さまの声からはじまりました。

現在のように、コンビニエンスストアなどにATMが設置されていなかった頃、アンケートを行うと必ず次のような声が上位にあがってきました。

セブン‐イレブンにもATMがあると便利なのに

ATM事業を主軸にするという、これまでに例のない新しい銀行の設立プロジェクトは、こうした多くのお客さまの声に真摯に向き合うことからスタートしました。2001年4月、新銀行設立の予備免許が出るとともに、アイワイバンク銀行(現:セブン銀行)を設立しATMサービスを開始。同年7月の時点でATMの台数は1,000台超。そこから順調に設置台数を伸ばすとともにサービスを拡充し、現在に至っています。

お客さま視点を「ほんとうに実現する」

セブン銀行がお客さまの生活に受け入れられ、成長を続けて来られたのは、そもそもが「お客さまの声」から生まれた銀行だからだと考えています。

各種サービスの拡充も、すべてお客さま視点を形にしたもの。お客さまの声に真摯に向き合い、本当に必要とされるサービスを提供していくこと。これこそが、創業からこれまで、そしてこれからも変わることのないセブン銀行の「DNA」であり、事業を支える源泉となっているのです。

日本国内のATM台数とセブン銀行のATM

これからって?

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