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配当・株主還元方針

セブン銀行は、株主に対する利益の還元を経営上重要な施策の一つとして位置づけており、株主への適正な利益還元の観点から、内部留保とのバランスを勘案しつつ、現金による継続的な安定配当の実現ができるよう努力することを基本方針としています。配当性向については年間35%を最低目標として、配当回数については、年2回(中間配当及び期末配当)を基本的方針としています。

なお、当社は会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めています。

配当状況 ※1

回次/決算年月 1株当たり配当額(円)
第16期2017年3月期(平成29年3月) 期末(予想) 4.25
中間 4.25
第15期2016年3月期(平成28年3月) 期末 4.50
中間 4.00
第14期 2015年3月期(平成27年3月) 期末 4.25
中間 3.75
第13期 2014年3月期(平成26年3月) 期末 4.00
中間 3.50
第12期 2013年3月期(平成25年3月) 期末 3.50
中間 3.25
第11期 2012年3月期(平成24年3月) 期末 3.60 ※2
中間 2.60
第10期 2011年3月期(平成23年3月) 期末 2.60
中間 2.60
第9期 2010年3月期(平成22年3月) 期末 2.75
中間 2.45
第8期 2009年3月期(平成21年3月) 期末 2.80
中間 2.10
第7期 2008年3月期(平成20年3月) 4.20
第6期 2007年3月期(平成19年3月) 5.00
  • ※1 当社は2011年12月1日に1:1000の株式分割及び単元株制度(100株)の採用をいたしました(詳しくはこちら(PDF/104KB)をご覧ください。)。上表は、この株式分割を遡及適用しています。
  • ※2 2012年3月期末配当3.6円には東証一部上場記念配当1.0円が含まれています。