口座開設の流れ:ご本人確認書類について
- ご本人確認書類について
口座の不正利用や譲渡は法令で禁止されています。
架空名義・借名名義での口座開設はできません。また、口座を売買・譲渡したり、キャッシュカードを他人に利用させたりすることも法令で禁止されております。
偽造・変造したご本人確認書類により口座が開設されたことまたは開設後に振り込め詐欺等の犯罪に悪用されていることが判明した場合は、口座の利用停止や解約等の措置をとり、法令に基づき行政庁へ届出いたします。
口座開設申込時に同封いただくご本人確認書類
口座開設のお申込みに際しましては、誠にお手数をおかけしますが、下記の要領にてご本人を確認できる書類を同封してください。預金口座不正利用などの犯罪防止のため何卒ご協力をお願い申し上げます。
※「テロ資金供与」や「マネー・ローンダリング」の防止および「疑わしい取引き」の排除を目的とした「犯罪による収益の移転防止に関する法律」により、口座開設のお申込受付けに際して、ご本人を厳正に確認することを義務づけられております。
下記(1)公的な証明書のうち1通+(2)公共料金などの領収証・請求書のうち1通の合わせて2通の書類を同封してください。
※お送りいただきました書類は一切返却いたしません。あらかじめご了承ください。
※お送りいただきましたご本人確認書類の個人情報の取扱いに際しては法令等を遵守いたします。(「プライバシーポリシー」 をご参照ください)
※15歳未満の方がお申込みの際は、「ご本人確認書類(公的な証明書+領収証・請求書)」および「親権者のご署名とご本人確認書類」が必要となります。
※お申込みをいただいた方には、後日、ご本人あての電話で、ご本人によるお申込みであることを確認させていただく場合があります。何卒ご協力をお願い申し上げます。
(1)公的な証明書(以下の中から1通)
申込書に記入されたものと同一のおなまえ・住所・生年月日が表示されているもの
| コピー ※当社受付時点で有効なもの |
運転免許証 変更がある場合は裏面もコピーしてください。 有効期限を確認してください。(当社受付時点で有効なもの) |
パスポート 有効期限を確認してください。(当社受付時点で有効なもの) ICなしのパスポートの場合は写真、現住所、外務大臣印のページを、ICありのパスポートの場合は写真、現住所のページをコピーしてください。 |
|---|---|---|
| 健康保険証 おなまえ、現住所、生年月日の記載のあるページを全てコピーしてください。 被扶養者の方は、ご自身が記載されているページのコピーも必要です。 |
外国人登録証明書 裏面も必ずコピーしてください。 ※6ヶ月以上在留していることが必要です。 |
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| 住民基本台帳カード(顔写真付きに限る) 裏面に現住所などが記載されている場合は、裏面もコピーしてください。 有効期限を確認してください。(当社受付時点で有効なもの) |
各種年金手帳 発行者印がないものはお受付できません。 ※訂正箇所には発行者印の押印が必要です。訂正箇所に発行者印がないものはお受付できません。 |
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| 原本 (コピー不可) ※当社受付時点で発行後3ヶ月以内 |
住民票 住民票の写しの原本のみ有効です(コピーのことではありません)。 当社受付時点で発行後3ヶ月以内のものに限ります。 |
住民票の記載事項証明書 当社受付時点で発行後3ヶ月以内のものに限ります。 |
| 印鑑証明書 当社受付時点で発行後3ヶ月以内のものに限ります。 |
外国人登録原票 記載事項証明書 当社受付時点で発行後3ヶ月以内のものに限ります。 ※6ヶ月以上在留していることが必要です。 ※在留期限・在留の資格の記載があるもの |
※外国国籍の方は必ず「外国人登録証明書(コピー)」または「外国人登録原票記載事項証明書(原本)」を同封してください。
また、アルファベットその他の外国語の文字による氏名をお持ちの方は、申込書の裏面のアルファベット氏名欄に記入してください。
※住所と本籍地が記載されている書類で住所と本籍地が異なる場合、本籍地を塗りつぶしてください。
※コピーはA4またはB5の用紙に原寸サイズで上部などが切れないようにお願いします。
※口座開設申込書において、上記に記載がなくても官公庁が発行したものであることが分かり、お申込みされた方の「おなまえ」「現住所」「生年月日」が記載された書類(※当社受付時点で有効なもの)であればご本人確認書類としてお取扱いします。口座開設申込書にチェック欄がない「公的な証明書」でお申込みをされる際は、申込書の「公的な証明書」欄へのチェックは不要です。
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