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お知らせ

2018年6月20日

セカンドハーベスト・ジャパンへの「非常用物資(食品)」の寄贈について

株式会社セブン銀行(以下セブン銀行、東京都千代田区、代表取締役社長 舟竹 泰昭)は、この度、備蓄している非常用食品の入替えに伴い、非常用食品約1,000食をセカンドハーベスト・ジャパン(東京都台東区、CEO:マクジルトン・チャールズ)に寄贈しましたのでお知らせします。

セカンドハーベスト・ジャパン CEOマクジルトン・チャールズさま,株式会社セブン銀行 総務部長 磯田幸宏

寄贈した非常用物資(食品)

セカンドハーベスト・ジャパン ロゴ

「セカンドハーベスト・ジャパン」とは

日本で初めてフードバンク活動を始めた認定NPO法人です。フードバンク活動とは、食品企業や量販店、卸業者が、包装の破損や賞味期限が迫っている等、市場に流通できない食品を福祉施設や生活困窮者(家庭)に届ける活動です。
セカンドハーベスト・ジャパンは、現在、東京2020:10万人プロジェクト(同時並行で神奈川県、埼玉県6万人)として、東京都内だけで1年間に10万人に対して生活を支えるのに十分な食べ物を渡すことを目標としており、食品の受け渡し拠点(フードパントリー)の拡充等に取り組んでいます。

セブン銀行ではこれからも積極的に社会課題の解決に取り組んでまいります。

以 上

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