セブン銀行のサステナビリティ
SUSTAINABILITY

セブン銀行グループの主軸事業であるATMとサステナビリティは切り離すことができません。
セブン銀行グループでは、2001年の創業当初から社会・環境の課題解決と事業活動の両立を掲げ、企業活動を行ってきました。ATMの環境負荷低減をはじめ、本業を通じたより幅広い社会課題の解決につながる取組みを今後も進めていきます。
社会インフラとして進化していくATM
2001-2010年:持続可能な社会を実現できる会社へ
- 2007年:「CSR基本方針」策定
- ATMの進化
- 2001年:セブン‐イレブンに初のATMを設置、第1世代ATM導入
- 2001年:第1世代ATM導入
- 2005年:第2世代ATM導入
2011-2020年:多様なステークホルダーへの責務を遂行
- 2012年:「CSR・環境委員会」設置
- 2019年:「5つの重点課題」策定
- ATMの進化
- 2010年:第3世代ATM導入
2021-2030年:社会課題解決と企業価値創造の両立
- 2021年:「パーパス」策定
- 2021年:「サステナビリティ推進基本方針」策定、「サステナビリティ委員会」設置
- 2024年:「新たな5つの重点課題」策定
- ATMの進化
- 2019年:第4世代ATM(ATM+)導入
お客さまの
“あったらいいな”を実現し、
進化し続ける
ATMとサステナビリティ
ATM & SUSTAINABILITY



セブン銀行の5つの重点課題
MATERIALITY
ATMを通した社会価値の提供
AI/データ活用による
新たな価値提供
新たな価値提供
人財・ダイバーシティ・人権尊重
金融教育・環境・社会貢献





























