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重要なお知らせ

2018年9月26日

必ずご確認ください

現在ご利用いただいている「海外送金サービス」がご利用いただけなくなる場合があります!

個人番号(マイナンバー)の届出について

2016年1月から、「行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平かつ公正な社会を実現する社会基盤」としてマイナンバー制度が導入されました。

マイナンバー制度に関するくわしい説明は、こちら(内閣府HP)

  • セブン銀行では国外送金等取引に関する法定調書作成事務を目的として、「海外送金サービス」のご契約時に、お客さまのマイナンバーを確認させていただいております。また、届出いただいたマイナンバーは預金口座付番事務にも利用いたします。
  • 2018年1月より預金口座とマイナンバーを紐づける「預金口座付番制度」が開始され、セブン銀行口座をお持ちのお客さまにマイナンバーの届出をお願いしております(届出は任意です)。

1マイナンバー制度開始前に「海外送金サービス」をご契約いただいたお客さま

マイナンバー制度開始前(2015年12月31日以前)に、「海外送金サービス」をご契約いただいたお客さまは、2018年12月31日までにマイナンバーに関する書類のご提出が必要となります。

  • 2018年12月31日までにお手続きが完了されなかった場合は、2019年1月1日以降、お手続きが完了されるまでの間、「海外送金サービス」のご利用を一時的に停止させていただく場合がございますので、ご注意ください。

お手続きの方法については、こちらをご確認ください。

2「海外送金サービス」をこれからご契約いただくお客さま

本人確認書類の他、マイナンバーに関する書類のご提出が必要となります。
マイナンバーに関する書類のご提出が完了するまでは、海外送金サービスはご利用いただけませんので、ご注意ください。
お手続きの留意点・必要な書類については、こちらをご確認ください。

3預金口座付番制度 開始にともなうマイナンバー届出のお願い

セブン銀行では、預金口座付番制度の開始に伴い、口座をお持ちのお客さまにマイナンバーの届出をお願いしております(届出は任意です)。
預金口座付番制度とは、預金口座とマイナンバーを紐づける制度で、お客さまにお届けいただいたマイナンバーを預金保険等の名寄せや、行政機関による資力調査や税務調査の際に利用させていただきます。
なお、同制度におけるマイナンバーの届出は任意ですので、マイナンバーを届出いただかない場合に、取引きに不利益が発生することはありません。

「海外送金サービス」をご契約の方はマイナンバーの届出は必須です。

  • くわしくは、キャッシュカード送付時の台紙をご確認ください。
  • 2017年12月31日以前に口座を開設されたお客さま、台紙を紛失されたお客さまは、改めて個人番号届出書と届出方法のご案内を送付いたしますので、当社テレホンセンターまでご連絡ください。
  • マイナンバーの届出には、下記の書類が必要です。
    • 個人番号届出書(キャッシュカード台紙/専用用紙)
    • 番号確認書類(下記いずれか1通)
      ○通知カードの〔両面コピー〕
      ○マイナンバーカードの〔両面コピー〕
      ○マイナンバーの記載がある住民票〔発行日より6ヶ月以内〕※
      ※コピーでも受付可能です。

テレホンセンター 0120-77-1179(通話料無料)
※オペレータ対応時間 8:00~21:00 年中無休

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